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観光客誘致に一役 九州オルレ仕掛け人の李唯美さん

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1: ◆qQDmM1OH5Q46 2017/02/23(木)01:02:47 ID:???
[インタビュー]観光客誘致に一役 九州オルレ仕掛け人の李唯美さん

【済州聯合ニュース】韓国で最も有名なトレッキングコース「済州オルレ」をお手本に、日本で「九州オルレ」を立ち上げて成功に導いた韓国人がいる。

 九州7県と旅行会社、運輸業者など官民が共同で外国人観光客を誘致するために立ち上げた、九州観光推進機構海外誘致推進部の韓国担当、
李唯美(イ・ユミ)氏(38)だ。

 李氏は福岡大日本語日本文学科に交換学生として留学した際に出会った日本人と2004年8月に結婚し、05年4月に現職に就いた。

 当時、九州を訪れる外国人観光客は年間約63万人に過ぎなかった。

 10年、産休中にも観光客誘致のアイデアを考えていた李氏はネットサーフィンをしていて済州オルレの存在を知り、
社団法人済州オルレ事務局に九州にも導入したいとの意思を伝えた。11年3月に東日本大震災が発生した2か月後に
済州オルレの関係者らが九州を訪れた。

続き 聯合ニュース
http://japanese.yonhapnews.co.kr/newsite/2017/02/22/
1114000000AJP20170222004300882.HTML




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中国初の国産空母「001A型」、間もなく進水式

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1: ◆qQDmM1OH5Q46 2017/02/22(水)14:02:39 ID:???
中国初の国産空母「001A型」、間もなく進水式

 中国国営の中国中央テレビ(CCTV)が20日、中国初の国産艦で、配備例としては2隻目となる航空母艦「001A型」の
建造場面を放映し「間もなく進水式を行うことができるだろう」と伝えた。中国が、国営の公衆テレビチャンネルを
通して国産空母の建造の模様を公開するのは異例。今月18日に米国の原子力空母「カール・ビンソン」機動部隊が、
領有権をめぐって緊張の続く南シナ海でパトロールに突入したことへの対抗措置と解されている。

 中国国営のCCTVが公開した映像によると、遼寧省大連で建造されている第2空母は現在、船体外部の作業用仮設物を
全て撤去し、塗装作業を進めている。これは、船体の組み立て作業が事実上終了したことを意味し、
今後およそ2年かけて武器やレーダー、防空システムなどを搭載する作業、および艦載機の試験運用を行った上で、
実戦運航に突入することになる。中国の軍事専門家、宋忠平氏は「第2空母は、外部の塗装を終えて内装を残すだけの、
新築住宅のような状態。新空母はデザインや戦闘能力、設備の面で、中国初の空母『遼寧』よりずっと向上している」
と語った。中国にとって2隻目の空母となる同艦は、しかしながら、米海軍の空母が使用している
最先端の艦載機射出用カタパルトを持たず、その代わり艦首をスキーのジャンプ台のように上向きに設計する、
旧ソ連のやり方を採用した。技術力が必要な射出式の発艦システムは第3空母から採用される、と中国メディアは伝えた。

続き 朝鮮日報
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/02/22/2017022201124.html

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日産自、ゴーン会長が社長とCEO退きグループ指揮に注力 後継には西川氏が昇格

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1: ■忍法帖【Lv=17,おばけありくい,cZy】 タヌキ◆RJGn7rgICeX. 2017/02/23(木)11:09:35 ID:nc7
◆日産自、ゴーン会長が社長とCEO退きグループ指揮に注力 後継には西川氏が昇格
[産経ニュース 2017.2.23 08:40]


 日産自動車は23日午前、最高経営責任者(CEO)で会長兼社長の
カルロス・ゴーン氏がCEOと社長から退き、
西川広人(さいかわ・ひろと)共同CEOがCEOと社長に昇格するトップ人事を
発表した。4月1日付。ゴーン氏は引き続き代表権を持ち、資本業務提携する
仏ルノーや三菱自動車も含めたグループ全体の経営拡大に注力する。

 ゴーン氏は平成11年に、ルノー上席副社長から経営危機に陥っていた日産に
転じた。12年に社長、13年にはCEOとしてコスト削減などで辣腕を発揮し、
V字回復を実現。15年からは会長職も兼任し、経営を率いてきた。

 2005(平成17)年にはルノーの社長兼CEOにも就任。昨年12月には
子会社化した三菱自の会長にも就き、連合全体の経営に軸足を移していた。

     ===== 後略 =====


全文は下記URLで。
http://www.sankei.com/economy/news/170223/ecn1702230006-n1.html

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NASA、地球に似た7惑星発見 水存在の可能性

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1: ◆qQDmM1OH5Q46 2017/02/23(木)04:21:30 ID:???
NASA、地球に似た7惑星発見 水存在の可能性

 【ワシントン=川合智之】米航空宇宙局(NASA)は地球によく似た太陽系外惑星7つを39光年先の宇宙で発見した。
大きさは地球とほぼ同じで、一部には海が存在する可能性がある。生命に不可欠な水が液体の状態で存在すれば、
地球外生命への期待が高まりそうだ。ベルギーのリエージュ大学などとの共同研究で、論文は英科学誌ネイチャー(電子版)に23日掲載される。

 みずがめ座の方角に39光年離れた恒星「トラピスト1」の周りに、大きさが地球の0.76~1.13倍の惑星7つが見つかった。
1つの恒星系で7つも見つかるのは珍しい。このうち6つは地球に似た質量で、岩石でできているとみられる。
赤外線をとらえるNASAのスピッツァー宇宙望遠鏡などで観測した。

 少なくとも3つの惑星は地表に水が液体のまま存在する可能性があるという。惑星は恒星からの距離が程よく
「ハビタブル(生命が住むのに適した)ゾーン」にある。水が蒸発するほど暑すぎたり、凍るほど寒すぎたりすることはない。

 トラピスト1は太陽より暗くて冷たい恒星だが、惑星はいずれも地球と太陽の距離より数十分の1の近さで周回する。
惑星はちょうどよい温度を保てるという。

続き 日本経済新聞
http://www.nikkei.com/article/DGXLASGG22H1W_S7A220C1EA1000/



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